あっという間に金曜日

昨晩から、何度となく寝ながら泣くのを繰り返す子。朝方はようやく落ち着く。今朝は、6時半頃に一度かーちゃんと呼ばれたが、その後また眠りにつき、七時半過ぎまでベッドで寝ていた。そうこうしている間に起きたと思ったら、たいそう機嫌が悪く、階段のところでなきはじめる。近づこうものなら、こっちこないで!と怒り、「おとーちゃんがいーい」と泣きわめき続ける。それでも少しずつ階段を下りてきた。その後、なんとか桃を使って懐柔し、リビングまで連れてくる。桃を食べた後、パンやバナナ、梨を食べるか聞いてみてもいらない。なんとか着替えをすませ、髪を結ぶというリクエストに答え、保育園へ。

 

ついて、お休みしている間の様子を保育士さんに伝える。右手にぽつんとできた、かさぶたをみて、こういうのが手足口病なんですよね、と言われる。が、こちらとしては、1つしかないし、休み中発疹は出てないし、なんとも判断できず。保育園について、なんとか子の機嫌もなおり、笑顔が出てきたので一安心。

 

職場に到着後は、ちょっとメールの整理をして会議。来週の作業内容の打ち合わせ。二週間あれば十分と思ったけど、ちょっと心配になってきた。あと、来週からの相模原出張と来週締め切りの書類も頭をよぎり、早々につみそう。。。

 

会議がおわるやいなや、バスで駅へむかう。学生時代の友人とランチ。私のずぼらさやらのせいで、ずっと会っていなかったのだけど、久々に連絡がとれ、会うことになった。全然かわってなくって、しかも、激務+子育てでもやりくりしている話がきけて、元気がでる。仕事柄だけど、週に二回残業デーを設けているらしい。ベビーシッターを使っているとのことだが、高額だしご飯の準備もしなければならないので、私には少々敷居が高いが、よいかも。私の場合は、市のトワイライトステイにお願いできるか。

 

その後、一旦ドトールでメールの読み書きをして検診へ。診察開始早々の予約だったので、すぐに呼ばれた。すくすく元気にそだっているようで、心拍数の確認や、超音波検査の間も暴れまくっていた。母体も異常なしで、体重も特に言われなかった。ほっ。。。

 

その後、職場へ戻りメールの読み書きなどをしてお迎えに。最初はちょっと泣いていたそうだけど、熱も出ず、園内で走り回っている姿に一安心。ただ、同じクラスにとうとう手足口病が出てしまったらしい・・・・。

 

帰宅後は、お菓子を食べたあとは、ずいぶん機嫌が悪く、ずっとだっこーと言っていたが、ご飯を食べたら機嫌が良くなり、たくさんお話し。寝る前にはとーちゃんともお話し。比べる図鑑やらを一生懸命とーちゃんに見せてお話ししていた。

 

今週は、病院と病児保育にお世話になりっぱなしの一週間でした。

やっと回復か?

朝方までずっとあつく、寝ている間も何度か熱を測ったが38度前半。朝は、私がいないのに早々に気づき、6時くらいには起きてしまう。が、その後、一階のソファで再度ねむり、8時過ぎまでぐーぐー。8時半に病児保育をお願いしていたのだが、ちょっと間に合わなさそうなので、到着が9時前後に遅れるのと一緒に、やはり今日もお願いしたい旨を伝える。

 

昨日はすっかり忘れていたいつもの保育園への連絡も寝ている間に済ませる。電話に出た、担任じゃない保育士の人におやすみのことを伝えて切ろうとしたら、担任にかわって、もう一回説明することに。担任の方からは、慣れないところにいくとなかなか治らず、できるだけ家でみてもらうほうが、というようなことを言われたが、それには答えず。それができたら苦労はしない。しかも、結果的に、日中は元気(平熱)だし。

 

そうして今週3回目(というか今年度になって3回目)の病児保育へ。結局今日は他のお友達がおらず。仕事は、午前、午後ともに会議でいっぱいいっぱい。午後の会議はずいぶん長くなり、お迎えぎりぎり(というか、一台しか止められないところに車がいてちょっと遅刻。でも見逃してくれた!)。子はやはり1日平熱で元気に過ごしていたそう。急いでいたので、お昼休みに買い物した食材を職場の冷蔵庫からピックアップするのを忘れ、午後の会議でかなりショッキングな出来事が発覚し、やや方針状態で精神的に疲弊してしまったため、帰り道にご飯を食べてかえることに。「藍屋」に行ってみる。夏休みだからか、家族連れが大変多い。しかも、結構高いファミレスであることに気づく。まあ、仕方ない。

 

そんなこんなで帰宅後、おばあちゃんから荷物が届く。子はトーマスのお菓子とふくろうの絵本が入っていて大喜び。そのあとお風呂に入って、ばーちゃん、とーちゃんとお話しして9時過ぎに就寝。ただ、上に上がるという時に何が気に食わなかったのが急に機嫌が悪くなり泣き始める。なんとかベッドに連れて上がるも、寝付くまでもずっと泣いて、寝ている最中も何度も起きては泣いてを繰り返す。お熱があるというわけではなさそうなのだが・・・。

 

明日は、いつもの保育園にいけることを祈ります。

病児保育・今週2回目

前の晩、早々に就寝したためか、六時過ぎに、子も一緒に起きた。うなされたりなどはなかったけど、ずっと体中があつく、辛そうだった。朝は熱はずいぶん下がったが、やはり病児保育へ。お友達が2人ほどいると聞いていたので、子にいうと前向きに。はやくいかなきゃ!と。

 

そういえば、朝、いきなり

「ゴムがほしい!」

と言いだす。

「どこにあるかわからないなぁ。」

というと、

「2階にあるんじゃない?」

と探すように促される。探してみるとやはり二階に。それから、

「〇〇ちゃんみたいにして!」

とくくらされる。〇〇ちゃんがどんなふうに結んでるか知らないのですが・・・。まあ、適当に上の方で二つ結びにすると、大変うれしそう。

 

病児保育では、元気で、泣いていた他の子を気遣っていたらしい。ずっと平熱だったとのことだが、帰ってから、明らかに体があつい。測ってみると38.5度。。。念のため、病児保育予約していただけど、これは預けなければならなさそう。ご飯とか思いの外はやくおわって、21時には就寝。

 

なおった!と思ったのもつかの間・・・

 

朝、子は7時に起床。朝ごはんはほとんど食べなかったけど、そこまで機嫌も悪くなく、熱も平熱だったので、通常の保育園へ。朝ごはん食べなかったから、お腹すくかなぁなんて思っていたら、お昼に園から電話が。昼ごはんもほとんど食べず、38度台まで発熱したらしい・・・。午後の仕事の調整をしてお迎えに。笑顔で迎えてくれたが、明らかにだるそう。園からは、発熱の他に発疹が手のひらにみえたそうで(でも私が行った時にはすでに消えていた)、手足口病かもとおどされる(手足口病は、前の週に1歳児くらすでほぼ全員かかるくらい流行したらしい。しかもかかるとお医者さんからOKが出るまで登園できない)。小児科を受診してくださいと言われる。昨日もいったんだけど・・・・。

 

それから一旦帰宅。子は比較的元気で熱も7度台まで下がり、眠る気配もなく、昨日と同じ病院へ。人が少なく、すぐにみてもらえた。喉は昨日よりも赤くなっているらしい。発疹が見えたのであれば、手足口病の初期かもしれないね、と言われる。病児保育も予約。病児保育では、手足口病もみてもらえるらしい。耳も痛いとよく言うのが気になっていて、この時間帯であればすいているようだったので、耳鼻科にも行った。日曜日からのことを話すが、中耳炎は水もたまっていないとのこと。扁桃腺については、本当に頻繁に高熱が出るようだったら考えればよいと言われる。まあ、いまの段階ではほっておいていいのかな。

 

その後、お買い物をして帰宅。結構一緒に色々行ったのがこたえたのか、熱が結構あがってきた(39度1分)。それでも寝ようとしない子。ご飯(おじややら)をはやめにして、少し食べた後、さすがに体力つきたか七時半からソファでねる。22時ごろベッドに連れて上がり、お布団で就寝。ずいぶん熱いけど、泣いたりすることなく、すーすー寝てくれた。

 

明日は、病児保育にいけるくらい(ぐったりしないなど)に回復してくれるといいのだけれど。

ふりまわされてへとへと

今朝、熱を測ってみると、37.7度。しかも今度は左耳が痛いと言い出す。今日の作業は休めないのにどうしよう・・・。いつも行っている病児保育は夏休みなのである。もう1つの方に念のため、電話してみると、空いているとのこと(夏休みシーズンなのに)!予約をして、まずは病院へ。いつものところは、夏休みで閉まっているので、病児保育で教えてもらったところへ。そこは、ネットで順番取りができるのだけれど、初診は不可ということでがんばって急いで行ったが、病院に行けたのは9時過ぎ。45分待ちだと言われる。とはいえ、もう1つのところは、すでに三時間待ちなんてことになっていたので、よしとする。初めての病院だが、順番待ちがネットで取れるだけあってか、とても落ち着いている。いつものところは、時間予約があいていれば、決まった時間にみてもらえるのだけど、ものすごい数の子どもでとってもガヤガヤしているので、このくらいの待ち時間ならこちらでもいいかも。8時45分から直接受付した人をみはじめて、9時にネットの受付を開始するらしい。

 

診断はというと、急性の中耳炎ではないけど、水がたまっていそうとのこと。熱はただの(?)風邪でしょうと。お薬飲んでから、一度耳鼻科に行ってくださいと言われる。どの先生も少しずついうことが違うのだけれど、まあ、耳鼻科に行くしかないということでしょう。ただ、耳鼻科は、子どもにとって「痛い病院」と認識されていて最近では、車から降りるのも嫌がる(耳垢をとったりするのが嫌らしく、診察台では大人3-4人でおさえつけないといけない)、ネットで順番取れてもびっくりするくらい待ち時間が長いといった懸念があるのだが・・・・。

 

お薬もらって、病児保育へ。今日は一人とのこと。子どもは笑顔で送ってくれた(一安心)。ご飯を食べて、仕事へ。午後は一日作業。そのままの格好で迎え。帰ってからご飯を作る。ご飯を作っている最中で、

「うんち」

というので、オムツをかえようとするとなかなかかえさせてくれない。なんども

「かえないなら、ごはんつくるのにもどるよ」

「いやー!」

の繰り返し。ようやくかえられたと思ったら、今度は、

「このTシャツいや。ずぼんもシャツもかえる」

「じゃあこのズボンは?」

「いや。」

あれもいや、これもいや。はかせるのも暴れて一苦労。

 

ようやくご飯になっても全然食べない。私が食べ終わるごろに(仕方ないのでおかずを私ががんばって消費したころに)食べ始める。病児保育で五時代におにぎりを食べたというので、白米を準備しなかったのだけど、いきなり

「ごはんたべる。ごはんたべたい」

「ほんとにちゃんとたべるの?」

「うん」

というので、冷凍ご飯を解凍。いつも大好きなワカメをかけたら、

「ワカメはいらない」

白ご飯を準備したらようやく一口食べるもの

「もういらない」

 

お風呂に入るのにも一苦労。鍵をしめてなかなかあけてくれないし。全てに時間がかかる。

 

さらに、夜中の1時に、しばらくの間泣き叫ぶという。。。。

 

疲れているところにこんな感じてもうへとへと。何度となく強い口調で言ってしまうが、解決するわけでもなく・・・。明日は平穏な1日になることを祈ります。

 

中耳炎ではなく一安心

朝は、昨晩起きたこともあってか、子は8時過ぎまでぐっすり。朝起きてから熱を測ってみると37.7度。まだ熱が完全には下がっていない様子。また、夜、耳が痛くなるのは避けたいので、救急にかかることに。10時から診療開始で着いたのは11時前。夏休みでお休みの病院が多いからか、前回に比べてかなりの人数。待つこと一時間弱、呼ばれて診察。まずは、耳を見てもらうが、どうやら鼓膜は大丈夫だそう。外耳に傷がついていて、耳が気持ち悪くて外から指でほじくるなどして、傷ができたのではないかということだった。耳が痛くて熱が出たというよりは、熱で傷が疼いたという方が自然ではと。その後、お口の中を見せると、先生がすぐさま、

「わかった」

と。どうやら、子供は右側の扁桃腺が大きくなる扁桃腺肥大というものになっているらしく、それで、右側の耳が違和感があったのではないかと。それによって、熱も出るらしい。聞いたところによると、扁桃腺はリンパの塊で、外からのバイキンをそこでブロックしてためて、発熱することで、戦うらしい。子供によっては、常に大きくなって、ことあるごとに高熱を出すらしく、お受験を控えている子どもなんかは、取ってしまうらしい。いずれにしろ、内科ではなく耳鼻科に行って見てもらう方が、消毒とかいろいろ処置をしてもらえるので、よいということだった。目からウロコ・・・・。先生には、

扁桃腺肥大ですね」

と言われ、

扁桃腺肥大ってなんですか?」

と返すと、

「おかーさん、そんなのも知らないのー?」

なんて言われましたが、

「定期的に中耳炎のために耳鼻科に行っていますが、そんなことを言われたのは初めてです」

というと、こんな具合に色々と丁寧に教えてもらいました。いつも行ってい耳鼻科がはじまる火曜日までの2日間のお薬(抗生物質と鼻・喉の薬)もちゃんと処方してくれました。少なくとも8月に発熱してからは、常に喉に違和感がある感じだったので、この扁桃腺肥大だったのではと勝手に推測。いずれにしろ、耳鼻科に行って聞いてみようと思う。

 

その後は、薬をもらって、お昼ごはんで足りないものを買ったりして帰宅。お昼寝の前に、ホームセンターへ。食洗機の設置、よくみると、巨大モンキーレンチでも大きさが足りず、モーターレンチなるものが必要であることが発覚したため。ついでなので、漏電防止のブレーカー(?、漏電を感知すると電流が流れなくなるもの)も一緒に購入。子は、子ども用の傘を見つけ、

「これ買う!」

とおねだり。前に傘が壊れて以来買っていなくて、傘が壊れたとき、父親とお出かけしていたのかいつも、

「〇〇の傘、とーちゃんがわった!あたらしいのかわないとねー!」

と言っていたため。お花も欲しいとねだられたが、お花を植える時間までは持てないので、また今度ということで納得してくれた。

 

帰宅後は、お昼寝。私は、子を寝かしつけて、食洗機の作業を・・・・と思っていたが、見事(毎度のことですが)、一緒に爆睡。5時ごろ起床し、作業開始。まずは、食洗機を置く台の組み立てと設置。想定通りの大きさがで問題なさそう。その後、外にある水栓バルブを閉めて、分岐水栓を取り付けるため、蛇口を取ろうとしたら、六角が必要なことが発覚。家にはないので、急遽職場から調達。ようやく外せた!と思ったら、今度は、モーターレンチで取り外すところがものすごい強さで閉まっていてびくともしない。ずいぶんがんばったが、無理。あまりやりすぎると、部品をなめたり、最悪水道管を壊しそうなので断念。ネットで調べると、同じところで詰まっている人、結構いるみたい。開き直り、近くの電気屋さん何件かに電話。コジマ電気が、一番感じよく、また最安でやってくれるとのことだったので、そこで頼むことに。工事は来週の日曜日。道具代がもったいなかったけれど、致し方ない。が、一人でこういうことまでやらなければならないのは正直本当にしんどい。

 

それからお風呂にはいって、ご飯を食べて、夫とスカイプ。カーテンも無事決まった。17日にお願いすれば、25日にはできるらしい。ちなみに、見積もりでは、1.5倍ヒダだと98,172円(2窓)、2倍ヒダだと136,923円とのこと。なかなかのお値段ですが、これまでカーテン代はけちってきたし、ここは奮発するかな!(といいつつ、1.5倍ヒダとは思うけど・・・)

土曜保育。やはり子には負担か。。。。

祝日でお休みだった昨日の代わりに本日出勤。週5日働いても厳しいのに(平日はがんばって朝の子が起きる前の時間帯に仕事をしているけど、それでも足りないし、体への負担がかなりある)、1日なくなると大変困る。午前中の前半は、平日に残っていた仕事を進め、それからは学会に向けた計算。ずいぶん久しぶり。ここで一度再開させて、やり込んでおこないと、直前に泣きをみることになるため。。。おかげさまで、ある程度、方針はついた。あとは、ちょこちょこ解析コードをアップデートして形にできれば。

 

ギリギリの時間に子を迎えにいく。車で家に到着したときに

「かーちゃん、どーしておそいの?」

といきなり言われた。

「もっとはやくお迎えにきてほしいということ?」

と聞くと、

「うん。」

とのことで、

「ごめんね。はやくお迎えに行けるようにするね。」

特に土曜保育は、人が少なく延長保育もないため、最後のお迎えだったのがとっても寂しかったみたい。ずいぶんしっかりしてきたので、ついつい甘えてしまっていたが、いかんいかんと反省。

 

この甘えというか過信がもう1つかわいそうなことを引き起こしてしまう。昨日は、1週間の疲れもあって、晩御飯は外食に。夏休みということもあってか結構混んでいて、ちょっと待ってから入店。待っているときに、あれ?なんかちょっと熱くない?と子の体温が気になった。そんで、帰宅後、お風呂に入ったあと測ってみると、38度7分。。。。

子は、「とーちゃんとお話しする!とーちゃんとハッピーバースディする(なぜかはわからない)!」と楽しみにしていたのだけれど、ずっと返信がなく、子を説得して就寝。ずいぶん疲れていたようで(そりゃその熱ならそうだよね・・・・)、いつもの「絵本よんで」もなくあっという間に眠りについた。これで一安心とおもいきや、夜中の1時ごろ、急に泣き叫ぶ子に起こされた。体はとってもあつく、よく聞いてみると

「ここがいたい!!!」

と右耳の後ろを指差す。恐らく急性中耳炎。カロナールを飲ませ、耳の後ろを冷やすと、すうっと寝入ってくれた。ふぅ。

 

ここのところ、子の体調があまりよくない。3月頭からずっと体調がよかったのだが、つい2週間前の週末の急性中耳炎と高熱がはじまり。救急病院で抗生物質もらって腫れは治って水のたまる中耳炎になって一安心したところで、さらに、その1週間後の金曜日(今から1週間前)に今度は熱が出て、咳が出たのでまた抗生物質と喉と鼻のお薬をもらって落ち着いたというところだった(時々咳をするくらいだったので、中耳炎になるとは予想していなかった。ただ、子が喉と鼻のお薬を飲むのを嫌がったのでそれをやめていたのも原因か)。

それで思い返してみると、今朝、朝ごはん食べながら

「ここいたーい」

と耳の後ろを指差していた。でもその時は熱はないし、そのうち痛くなくなったようで、本人んも保育園に行くというので行かせてしまったのである。でもまぁ、風邪の症状があったわけでもなく、行っても行かなくても中耳炎なってしまったのだとは思うけれど。。。予兆はあったというわけである。

 

さて、明日の日曜日、どうするか。カロナールで痛みは引いていても根本的治療にはなっていないので、病院に行くかなぁ。いつも行っている耳鼻科は、月曜日もお休みということもあり、抗生物質はもらっておいた方がよいようなきがする。